ENTRY

生徒募集

ただいま募集中のイベントはございません。

講演会等の情報はこちら

体験授業は通年教室への参加を希望される方のみ、ご応募ください。

読書・言語表現教室(お茶の水・東戸塚) 体験授業

読書・言語表現教室(お茶の水・東戸塚)

お茶の水・東戸塚で開講中の「いもいも 読書・言語表現教室(お茶の水・東戸塚)」の新学年生徒募集に伴い、体験授業&保護者説明会を開催いたします。

対象

新中学1年生、新中学2年生、新中学3年生

日時

3月20日(金祝)16:30~18:30
3月28日(土)10:00~12:00 中止
3月30日(月)(オンライン)

【概要】
昨年までの「スーパー小論文」教室が、新たに「読書・言語表現」と名前を変えて再スタートします。
対象は本を読むことが大好きな中学生。授業では、読書(リーディング)と執筆(ライティング)に関するワークを行いつつ、それぞれがひたすら没頭して文章を書きます。 自分と向き合って心の底から感じたことを嘘のない自分の言葉で書き、他者からなにかを受け取ること、本当の自分自身でいること、 そして自分自身のままで他者に何かを伝えることの喜びや楽しみを感じてもらう教室です。

【講師プロフィール】
土屋 敦(つちや・あつし)/1969年生まれ。私立栄光学園高校、慶応義塾大経済学部を経て株式会社講談社入社。
1997年講談社を退社し、フリーランスの編集者として活動。
2011年より書評サイトHONZ(代表・成毛眞)創刊編集長を務める(〜2014年)。
書籍や雑誌の編集をする一方、週刊朝日「CROSSOVER」、週刊SPA!「土屋敦の一冊決め」など、雑誌で書評を連載。新聞、雑誌、ウェブに書評や作家インタビューなどを多数執筆。書評関連の著書としては『ノンフィクションはこれを読め!』(共著)がある。
2019年4月より執筆・編集活動をほぼ停止し、「いもいも教室」の運営に専念。

東戸塚 
小学生表現コミュニケーション教室 体験授業

東戸塚表現コミュニケーション教室体験授業

東戸塚で開講中の「小学生表現コミュニケーション教室」の新学年生徒募集に伴い、体験授業&保護者説明会を開催いたします。

対象

小学新4年生、新5年生、新6年生

日時

3月20日(金祝)13:30~15:30
3月28日(土)13:30~15:30 中止
3月30日(月)14:00~16:00(開場 13:45)

東戸塚 
表現コミュニケーション教室 体験授業

東戸塚表現コミュニケーション教室体験授業

東戸塚で開講中の「表現コミュニケーション教室」の新学年生徒募集に伴い、体験授業&保護者説明会を開催いたします。

対象

新中学1年生

日時

3月20日(金祝)10:00~12:00
3月28日(土)10:00~12:00 中止
3月30日(月)17:00~19:00(開場 16:45)

【概要】
インプロ(即興演劇)の要素を取り入れた様々な体験型ゲームを通して、子どもたち自身が試行錯誤しながら、色々な形の表現、コミュニケーションを実践するクラスです。もちろん、演劇等の経験は全く必要ありません。インプロでは、「その人がありのままでいる状態が一番おもしろい」と考えます。安心してありのままでいられる環境の中で、コミュニケーションの楽しさ、創造の楽しさ、試行錯誤の楽しさを体験します。

【講師プロフィール】
古谷 正晶(ふるや まさあき)/中学生の頃にマジックをはじめ、より「ウケる」ための試行錯誤の中で、表現の面白さ、奥深さに魅了される。
マジックで培ったプレゼンテーション技術と、中高生の頃から好きだった数学を生かしていて数学教師となるが、マジックのように常に教師が主導権を握る授業だけでは活き活きとした学びは生まれないことに気づき、模索する中でインプロといもいもに出会った。
インプロの「その人がありのままでいる状態が一番おもしろい」という考え方を胸に、ありのままでいられる場作りとありのままをおもしろがれる視点作りを意識して、表現・コミュニケーションクラスを担当している。

『幾何・論理・対話教室(お茶の水)』『スーパー思考力(お茶の水)』『数理思考力教室(東戸塚)』 体験授業

スーパー思考力ほか井本担当教室教室体験授業

いもいもで井本陽久が担当する以下3つの教室の新教室開講・新学年生徒募集に伴い、体験授業&保護者説明会を同時開催いたします。
『幾何・論理・対話教室(お茶の水)』(対象:新中学1・2年生)
『スーパー思考力(お茶の水)』(対象:新中学1年生)
『数理思考力教室(東戸塚)』(対象:新中学1年生)

日時

3月20日(金祝)13:30~17:00
3月28日(土)16:30~20:00 中止
3月30日(月)17:00~20:30(開場 16:45)

【各教室の概要】
『幾何・論理・対話教室(お茶の水)』:数学が大好き、自分で考えることが大好きな中学生を対象とした教室です。数学をできるようにするための教室ではありません。この教室で行うのは、「幾何学」と「哲学対話」。2年間で修了するプログラムです。
幾何学を通して「論理的に考える」力を養い、対話を通して自分や社会の「当たり前」を問い直します。
また、根拠を意識化することで、無意識に「当たり前だ」「正しい」と思っていることを疑い、その前提となっていることに目を向けることができます。この姿勢を「自分」や「社会」に向けたとき、それは「哲学する」ことに他なりません。
幾何学・哲学対話を通して、子どもたちがより自由闊達に今の自分を生きていけると思っています。

『スーパー思考力(お茶の水)』:論理的思考力、数理的思考力に卓越したものを持っている子を対象とした教室です。考えるのが楽しくて楽しくて、何時間でも考えていられる子たちとともに、純粋に思考することを実践し、思考力に特化した教材をひたすら考え抜く授業を展開します。

『数理思考力教室(東戸塚)』:既存の教科の枠にとらわれない最高の思考力教材、知的課題に対峙し、解決に向けてとことんまで考え抜く。協働しながら粘り強く試行錯誤を繰り返す。こうした自立した学びを通して、自分で考えることがどんどん楽しくなり、それがいかに価値あることかを自然と学びます。